magozironのブログ

徒然なるままに備忘録などなど

twhz Tシャツ戯言集。

平沢御大、twhzTシャツ戯言集。

※Twhzに掲載され次第、順次追加予定。個人の趣味ね。

 

嘘つきはAIの始まり

と書かれたTシャツの販売予測数をAIに訊いてみよう。(2026/05/09)

 

○「先生、平沢君は高度なテクノロジーに不要な負荷を与えています!」

というTシャツじゃダメか?(2026/05/09)

 

1日平均で2時間13分以上を食事や飲み物の摂取に費やすと言われるフランスは焼死体の山であるとかいう冗談は国際問題になるし、

せめてTシャツに書いてひっそりと眠るくらいの穏やかな世界でありたい。(2026/05/08)

 

体内に外を持つ黄金の不文律的不可分のクラインの壺である我々に降りかかる「幸不幸」の五分五分の結果は、何をしたか、ではなく、どう思考したかに従ってやって来る。

聞いた事ある都都逸だが最近気に入っているのでそろそろ名言Tシャツの候補に入れよう。(2026/05/05)

 

○同じ蘇鉄の葉の下を通る時、不愉快に感じる人には

「私は空間の公共性に配慮しない悪者に対して無条件に良心が荒ぶる」

と書かれたTシャツを進呈しようと待ち構えていたが、該当者は来なかった。 (2026/04/09)

 

フェスで見た私を「その他」と呼んで

と書かれたTシャツはバカ売れだ。

誰に? (2026/03/14)

 

「疑うよりヒラサワを見ろ」

と書かれたTシャツを着て今私は堂々と中川の土手を歩く。 (2026/03/12)

 

馬を駆るならニンジン要らぬ
籠の隠喩があればよい

という都都逸Tシャツが街道でバカ売れ。 (2026/02/28)

 

○キツネっぽさの中を通る兄を持つ弟のTシャツにはこう書かれていた。

「困った時は正直が一番」 (2026/01/06)

 

○オマエタチのように「なんかちょうだい」と描かれたTシャツを着て四六時中口を開けていると感覚が正しく機能しないので反省しなさい。 (2025/12/27)

 

私は自分のために
「吟じる下足番」
「奏でる用務員」
と描かれたTシャツを買ってあげたいが、
売っていない

と、描かれたTシャツ (2025/12/06)

 

誰もが知って疑わない、愛と美談と茨の道を「地獄への道は善意で舗装されている」とか書かれたTシャツを着て横断すれば純粋無垢な善意さんたちから投石を受けるので気をつけたい。(2025/12/03)

 

「世界は初めから有り得ない話だ」Tシャツを着て 「地球譫妄生存史博物館」へ行

こう! (2025/09/22)
 
 
 
 
 
 
 

 

自分を救ってくれたかもしれないセンメルベイス先生を投獄し、獄死させてしまう二足歩行の悲しくも恐ろしい習性を超えた所で話さなければ意味が無い。

と書かれたTシャツを今から干すところ。(2025/08/21)

 

「改造自転車でこんなふうに登校する男がどの口でそれを言うか」

と書かれたTシャツを学ランの下に着ている。

(都合により画像は男前です)(2025/08/16)

 

阿寒沢は「やるせない群青色」と書かれたTシャツに着替え、再びお茶を挽きはじめた。(2025/08/11)

 

○「誰か彼の"むの人"を探して」

と書かれたTシャツを着て街を歩いてほしい。(2025/08/09)

 

「語をして語外に届く」 と書かれたTシャツを着て目指すステルス品質。(2025/08/07)

 

○私を「希望の明日寺院」の信者だと勘違いした老人が銃口を向けたが ジャケットの前を広げて

「こんなゾンビタウンで死ねるわけがない」 と書かれたTシャツを見せたら、あっさりと銃を下した。(2025/07/20)

 

○二足歩行も本分を咲かせたければ、

頭蓋骨一杯に張り巡らされた無用な信念と無用な世界観を間引きします

と書かれたTシャツを着て頭にカマキリを乗せよう!(2025/07/17)

 

○で、まず、

「良い同盟もあれば邪悪な同盟もある」

と、背中に書き

正面には

男性がチョキを出し、女性がパーを出す時、互いはこの腐ったタイムライン終焉の歴史的目撃者同盟であるというサインと定める。

と書かれたTシャツを着てコソコソとジャンケンしよう。(2025/06/22)

 

○そして、良縁の園でありますようにと願う心を回転させる

「ヒラサワを帯びるこの世」と書かれたTシャツ。(2025/06/06)

 

○二足歩行を高みに押し上げてしまうための発火剤は「想像」だが、世界を暗くするのは「停滞」と「反射」である。 と、そろそろTシャツに描いてもいい頃と聞く。(2025/05/03)

 

出た出た、ステルスのヨタ話。自分には関係ないが、まあ文章芸として見てやるか。 と感じる存在へと二足歩行を仕上げたからこそ、人科に「この上なく尊く、賢く、交換不能な」存在であることを忘れさせ、進んで使い捨て可能となり「分相応の満足」で喜ぶ毒薬を断てないのだTシャツはいかが?(20204/10/19)

 

リスクの数で決まるステルス品質。

と書かれたTシャツを貴方にも着せたい。(20204/10/12)

 

〇こう書かれたTシャツを着てダイブするのもアリかと思う程です。

「では、貴方が犠牲になり誰を主役にしましたか?」(20204/09/30)

 

「『全て嘘でした』と書かれた紙芝居の最後の一枚を見た時、『ああそういうことなら全て合点がゆく』と膝を打って晴れやかになるための準備をお願いします」 「という立て看板をその惑星の隅々に立てに行かなければ」と、まずTシャツに書いてみよう。(2024/09/21)

 

それはすごい。たまには民衆の頭上に生じた「?」を無視しない勇気を称える日が有るべきだ。 というTシャツを生み出す無駄口の力を見たか?(2024/08/27)

 

万民は元来超人であり天才であり多くの重要要素に蓋がされた結果がコレである。 というのが私の直観。 さあ、私をキチ△ガイ扱いしなさい。凡人が正常であると教えられたコレの皆さん。 どう?こんなこと↑書かれたTシャツ。(2024/08/24)

 

〇体内の毒は神経系の通信活動に影響を及ぼし、ひっきょう己と世界の関係を汚染し、病的な投影で己も他者も地獄へ落とすことがある。 と書かれたTシャツを干しているスカンジナビア人に手を振った。(2024/08/23)

 

〇悪いね飛脚君
しかし、
キミの同類「車夫」と並んで
キミの「性能」は目覚めた近未来人を啓蒙するでしょう。
私もキミを追ってゆくよ。
こんなTシャツを着て (2024/08/17)

 

〇「無価値の財宝の細道こそ私の王道」

と書かれたTシャツの案内人は今日も不老不死だ。(2024/08/08)

 

〇二足歩行はその一次性質と二次性質の両面が毒まみれでも公共空間を真顔で歩ける強度があり、ある日、伝説の「金属疲労」のように訪れる「存在疲労」に見舞われるまで平均的多数という均衡妄想の赤絨毯の上を歩き続けられると保証されている。つまり、何も保証されていない。

と、書こう、Tシャツに。(2024/08/06)

 

〇己のご主人様が誰だか分からないオジサンに

「解決策を持って来る者たちがその問題を作った者たちだ」

と書かれたTシャツを着せて置き去りにした。(2024/07/23)

 

〇「希望の明日寺院」で知識の施しと世界観の矯正を受ける度にジグソーパズルのように寸断されて消えてしまう天命のピースがウグイスの音韻性錯誤の原因である。ケー ホホキョー ケケ。

と書かれたTシャツを着た老人に銃を向けられた。(2024/07/20)

 

〇「日本の警察官と同じ数だけ居るということが、知られざる何かのバランスを取っているのかもしれない」

と書かれたTシャツを着た人とすれ違いました。(2024/07/13)

 

〇能力の入った袋(身体)をぶら下げて、どんな時でも此処の草の影や此処じゃない次元からちくちくとやって来るチョッカイを捕まえるために生きているのが作家の仕事なら、彼は四六時中バカンスでも四六時中仕事だ。

と書かれたTシャツを着て堂々と国境をまたごう!(2024/0707)

 

〇「認知の及ばない5センチが来る」

と書かれたTシャツを着た人にすれ違ったら付いていこう。(2024/05/21)

 

〇「花よ咲け。この世はもう後戻りをしない」

と書かれたTシャツは盗んででも着たい。(2024/05/21)

 

あろるの館に3つの逆さピラミッドがそろった。 これでこの世のヒエラルキーは下層部の重みでペシャンコだ。 と書かれたTシャツもたためるセンターテーブルの上。(2024/05/20)

 

〇万物平沢説に則り、環境が引き金となり、必要とされる生命のアレンジを奏でる万能振動種子が突然必要とされる何かになる夢想と描かれたTシャツ (2024/05/11)

 

〇お父さんお母さんも日に2度3度は
「分別」と「躍動」との戦場が私です。
と言ってみてください。

「物欲」と「財布」との戦場である娘さんや
息子さんに一目置かれるかもしれません。

と書かれたTシャツでは何処で買えますか?(2024/03/09)

 

〇おじさん、豆が欲しけりゃ買ってあげるから後ろの子供に場所譲ってあげて。

と書かれたTシャツ姿の地元有力者が居たらサインしてほしい。(2024/02/03)

 

〇すでにそこが安全だと学んでしまった領域の境界が瓦解し、そこがいかに危険な反生命的領域だったかを見せられる。

と書かれたTシャツ (2024/01/21) 

習慣を離れるのは恐怖だが、大丈夫、私たちは先に飛び降りた。

というTシャツ (2024/01/21)

 

〇かき集めて潰し、バケツに入れて捨ててしまいたいような詐欺のクライシスに右往左往する二足歩行の認知不全は肩に落ちたフケが払われるように2023年と共に消えてしまう夜明けと書かれたTシャツがベストセラーになる年末を夢見て買ったバケツが届いた。(2023/12/23)

 

〇「観客と演者が「こりゃあヒドイ」という感覚を共有する。これこそライブの醍醐味だ」と書かれたTシャツを着せたいアーティスト名を募集します。(2023/12/08)

 

「花から得る実利とは何だ、こら」 と書かれたTシャツの予約は終了しました。(2023/12/01)

〇誰が項目を作ったのか?

私じゃない。誰でもない。

風化。

ゆっくりと削られてゆくホログラム。

と書かれたTシャツのたなびきが赤富士を横切る。(2023/11/27)

〇「ギスタレンギスタクライジー」

と書かれたTシャツを着た人と、

「ふんごはりーけー」

と書かれたTシャツを着た人が
出会ったらお互い声を掛け合って共に成し遂げてください。(2023/11/26)

〇「事なきを得た長い日は全て晴れ」

と書いたTシャツを着れるのは店長、あなただ。(2023/11/16)

〇「こっちに居ながらあっちの困難さをグチるのはやめよう」(2023/11/10)

〇「もう読み解く試みの季節は過ぎたと天の声がする」(2023/10/28)

〇あいつは偵察に来ているな?

おまーりさーん、ストーカーですよー!

と書かれたTシャツをエヅレ巡査に着せたい?(2023/10/26)

〇「料金を払って自らを虐める」を定義として使えるどんな蔑称も着ているTシャツにはずらっと書かれている。上から順番に大声で読み上げ、ちょうど「変態」と叫ぶころに落下は始まる予定だ。(2023/10/19)

〇常に人格の主役で最高権力者だと思いたい自我は自分の消滅を恐れます。私はただそれだけだと思っています。(2023/10/15)
〇ここは舞台です。舞台を降りたらまた美しい現実を思い出します。(2023/10/15)

〇Tシャツにマリリンモンロウの写真をあしらい、「ご無沙汰しています母さん」と書いてあったら (2023/10/13)

〇「オマエラには動物の内臓しか食わせん」と書かれたTシャツが似合いそうなおじさん。(2023/10/03)

〇「こっそり処理したいたんぱくが行列するオイシイ世界。という妄想は有りですか?」(2023/09/01)

〇近年のスローモーションで閉まるドアは蚊の吸血針とワイヤレスで連携された吸い上げポンプだ

〇「私たちは真摯に水素しています」

〇平沢ファンはお漏らしをするという評判をものともせず

〇「こんなことは当たり前に起こる」

〇白いワイシャツを持っていない私は冠婚葬祭の日には紫蘇を着て行けば良いという理論

〇ところで、この世の蓮の企てだが、瞑想や完全な無思考や意識の集中に不慣れな人でも、その果てしなく柔らかい黄色の中心に視線を固定し、視野に白とピンクのグラデを捉えたまま10秒もすればあの世が見え、それもこの世だと理解する。

〇「こんな大きな木を微生物が枯らすなら、名もない市民が見えない巨悪を枯らす時代に生きているという実感を疑うほど揺らぐ意味はもうない」

〇アマゾンの密林では行く手に川を認めたナメクジが頭部から徐々に姿を消し、消えた部位が彼岸に現れる方法で川を渡る。

〇フラミンゴは元来真っ赤で、長い間水に浸かっていたためにアントシアニンが抜けてしまいピンクなのだ。

〇「学校ではほとんどの先生が授業中に寝言を言う」

〇多くは世間的な基準で人様がヒーリングと分類するのでしょうが、自らヒーリングミュージックと看板を掲げたものには「まずご自分の浄化から」

〇「脱兎狼狽」

〇「ステルス狼狽」

〇現在、憧れる国はありませんが、近い将来とても多くの国が憧れの国になるかもしれない

〇「神々が入眠時の電撃で咲かせたミオクローヌスの結晶」

〇「半端者と言われるのが好きです」

〇納車が霞むほどヒト科に良い事が早まる余震です。

〇「私はそれゆえに、来ることが不可能だった未来がやってくると囁く腹の虫に毎日耳を傾けることができます」

〇「期待する虫を腹に持つ者にこの世は時として恐ろしいほどよく練られたタイミングを放ってくる。私はそれを何度も経験し、ゆえにここに居る」

〇ところで、この世の蓮の企てだが、瞑想や完全な無思考や意識の集中に不慣れな人でも、その果てしなく柔らかい黄色の中心に視線を固定し、視野に白とピンクのグラデを捉えたまま10秒もすればあの世が見え、それもこの世だと理解する。

〇アマゾンの密林では行く手に川を認めたナメクジが頭部から徐々に姿を消し、消えた部位が彼岸に現れる方法で川を渡る。

〇「学校ではほとんどの先生が授業中に寝言を言う」

〇自らヒーリングミュージックと看板を掲げたものには「まずご自分の浄化から」

〇『真実』よサヨウナラ 

〇皆様のうちほんの少数が待ち望むタイプのこの世の終了も「間もなく臭」を放っております。